フィーダ株式会社、暗号資産取引所への上場を視野に 「RED゜TOKEN」のホワイトペーパーを公開。“アソビの熱量”が循環する、トークンエコノミーの創出へ。

トークンの発行を主要事業にしながら、NFTやメタバースなど最新技術を駆使した次世代エンターテイメント体験の提供の実現を目指すフィーダ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:原 康雄 以下、フィーダ)は、RED°TOKENのホワイトペーパーの公開を行い、暗号資産取引所への上場に向けて事業推進を行っていきます。

■RED゜TOKEN(レッド トークン)について

RED°トークンを手に入れることで、トークングラフやNFTをはじめとして、メタバースも視野に入れた多種多様な次世代のエンターテインメント体験を得ることが可能になります。 消費や報酬の獲得、あるいは交換など、さまざまな経済活動のプラットフォームとしてRED°トークンエコノミーが世界中の熱狂をさらに創出していきます。

ホワイトペーパーリンク:http://red-token.jp/wp-content/uploads/red-token-whitepaper-jp.pdf

■RED°TOKEN ECONOMY(レッド トークンエコノミー)について

「RED°トークンエコノミー」は、世界中のエンタメファンの「アソビの熱量」が循環するRED°ブランドによる新たな経済圏です。
2022年4月20日に開業する、日本最大規模のesportsパーク「RED°TOKYO TOWER」と連携し、オフライン/オンラインを横断した、これまでにないエンタメ経済圏を醸成。人々に新たなライフスタイルを届けていくことを目指しています。

■RED゜TOKEN ECONOMY PROJECT(レッド トークンエコノミー・プロジェクト)について

「RED゜トークンエコノミー・プロジェクト」は、RED°TOKYOTOWERと完全連動するデジタルプラットフォームとしてRED゜トークンを活用し、メタバースを視野に入れた新たなesports/エンタメ経済圏(トークンエコノミー)を形成するプロジェクトとなります。
本プロジェクトの中核を担うのが、経済圏の中で活動するあらゆるステークホルダーの「アソビの熱量」です。それぞれのアクションをブロックチェーンを通じて記録・収集し、個人へ帰属したその熱量や貢献に応じて公平な報酬を提供。トークンを活用して特別な体験を楽しんだり、ユーザー同士で交流したりと、経済圏をユーザーの手によって醸成していく環境をつくります。